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三日月

 

andasanda(アンダサンダ)は三日月・・・

幸運を少しだけおすそ分け

 

三日月は物事のはじまりの象徴として成長や発展、希望を表し、
三日月を見ると幸運に恵まれるとの言い伝えもあります。

 

満ちゆく三日月は成長のとき
満月はサクセスムーンともいわれ、充実のとき

そして欠け行く三日月は

新たな始まりのために心身を整えじっくりと次の準備をするとき


この準備のときに真剣に向かいあったからこそ
めぐりあった心躍る瞬間を幸運だと感じることができるのかもしれません。
そこにはきっとあなただけのセレンディピティも・・・

 

お気づきでしょうか?
ロゴマークもロゴ文字も欠け行く三日月の組み合わせでデザインされています。

日々の整えがあってこその幸運
かけがえのないこの時を大切にしてほしいと思うのです。
そして・・・
じっくりと時間をかけて成し遂げたい願い事をするならこの時がよいのだそう


三日月はゆっくりゆっくり丸くなる
欠けて行き見えなくなってもまた丸くなる・・・

 

 

 

セレンディピティ(素敵な偶然にであったり、予想外のものを発見すること)

この言葉の語源は(THE THREE PRINCES OF SERENDIP)というべルシャ童話にちなんだ造語です。
SERENDIPすなわちセイロン島、今のスリランカです。